イクドウボ楽とは?

童子を育み母もともに楽しむ
神河町で「育てる」「働く」「暮らす」を、より楽しめるようにサポートするサイトです。

神河町は地図やネットの写真などで見ると典型的な農村風の町のため意外と見過ごされているのですが、実は多くの魅力や利便性を有しています。自然に恵まれながら職住近接の暮らしやすい町として人気があります。
このサイトは、”神河町での暮らし方”について知ろうとする移住希望の方に、特に関心があると思える教育、雇用、生活や娯楽についての詳細で具体的な情報提供をめざしています。
いきいきとした童子(こども)を育(はぐく)み母もともに楽しむ(育童母楽=イクドウボ楽)生活の場をご一緒に創っていきたいと願っています。
「シングルマザーを中心にした移住支援」の町として、よくメディアに紹介される神河町ですが、その理由をこのサイトでご理解いただき移住促進の一助になれば幸いです。

*このサイトの運営管理は、以下の共同オフィス内の専従スタッフが担当しております。お気軽にご連絡ください。

シングルマザー移住支援拠点施設 神河共同オフィスについて

神河町のシングルマザー移住支援事業にとって、”働き方=働きがいづくり”は、”子どもの教育環境=学びやすさ”とともに重要なことと捉えています。特に子どもが成長された後に、ご自身がどのような仕事で、どう暮らしていくかといった将来的な働きがいや収入増につながる仕事づくりを積極的に考えています。

2018年4月から始まった「シングルマザー就業支援拠点」の整備と企業進出の実現、各社によるシングルマザーの雇用はその一環です。さらにこの事業を牽引し、雇用増につながる創造的で意欲的な業種の追加やリーダー役となる人材などを求めながら進めています。
特に中央圏からの移住希望者に着目されるように、共同オフィスはより機能を高め、神河町移住や発展に貢献できる業種、人材育成の拠点を目指しています。

>神河共同オフィス

共同オフィス管理者「シングルマザー移住支援協議会:神河町ひと・まち・みらい課」について

共同オフィスの管理者、津崎さん
共同オフィスの管理者、津崎さん

2016年から始まった神河町のシングルマザー移住支援事業は、町(=ひと・まち・みらい課)・商工会・JA・教育委員会・金融機関など全町を挙げて取り組んでいます。約11000人という兵庫県では一番小さな行政区ですが、隣接する市町とも切磋琢磨して町づくりをしていることで、全国的に移住人気エリアとなっています。
何より30分圏内に姫路市を中心として約70万人、さらに1時間圏内なら神戸市西部も含め約100数十万人を有する都心近接型立地も魅力です。

こうした人口基盤は、教育機関の選択幅、医療機関の充実や規模、職業選択の多様性、ライフスタイルの自由度、地域コミュニティの保持などの条件がそろっているという事です。「神河町シングルマザー移住支援協議会」は、小さな町から広い視野をもって地域振興と移住促進に向き合っています。

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[ 企画・運営 ]
シングルマザー移住支援拠点施設 神河共同オフィス 〒679-2424 兵庫県神崎郡神河町柏尾471-3 喫茶ファミリー2階 TEL 0790-33-9500 FAX 0790-33-9488